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今年の男鹿半島なべっこライドは最強グルメライドでは!?

募集はもう始まってましたが、ようやく詳細書いたチラシが出てきました。

男鹿半島の秋のなべっこライド!

去年は60kmと控えめなコースながらも、エイドが十分に充実してて、なかなかに良いライドイベントでしたが、今年は距離も80kmまで伸ばして、エイドもさらに充実してます。

こーゆー企画だと、どうしても地元のソウルフードでおもてなし…という方向に行きますが、男鹿半島の場合はそれは春のグレートアースでやってるので、秋のなべっこライドは縛りなしの自由なフードが提供されるのが特徴。

まず、去年大好評だった「サケチャウダー」は、今年も提供されます。
秋田のイベント定番のババヘラは、地元ブルーベリー農家さんが提供する「ブルーベリーソフト」にグレードアップ!
CAOでは「海鮮アヒージョ」で、これも楽しみ。
寒風山では「だまこ鍋」はソウルフード寄りのチョイスですが、スープを上手に作ってくれただまこ鍋は絶品です。
そしてゴールの「海鮮鍋」で締め。
あと、ショートコース専用ですが「石窯ピザ」もありますので初心者の方はこちらぜひ!

秋田でありがちなのは「だまこ鍋」ぐらいで、あとは本当に美味しいモノをチョイスしてる今年のなべっこライドは、グルメライドとしては最強なんじゃ!?

特に、秋田県内から参加される方にオススメですよ。
きりたんぽやだまこ、アンプラや焼きそばも美味しいんですが地元にいると食べる機会も多いですし。
ライドだけでなく、フードでも非日常性を満喫できること間違いない今年の企画はおおいに楽しみです。

詳細はこちら(男鹿ナビさん)へ。
SportsEntryか、電話で申し込みできるみたいです。

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ライトの付けすぎ注意

ここしばらく、ナイトライドを繰り返してますが、必要以上にライトを搭載するのは、不要なばかりか、緊急時のリスクにもなり得る…と。

基本的に大光量ライトが一つと、ヘルメットライトがあれば、まずまぁ大丈夫です。
特に、男鹿半島の夜のように交通量も少なくて、街灯がときどき現れる…もしくはほぼ真っ暗闇な場合は特に。

その大光量ライトもLoモードで最低限の路面確認が出来る程度で十分。
人間の目は、割と暗い方に順応しますので。
Hiモード、Midモードの明るい路面に目が慣れると、ライトの照射範囲外に視線を向けた時に、暗さに目が順応できずに、かえって危険な目にあう可能性すらある。

もちろん、ケースによってはHiモード、Midモードを積極的に使うような場合もある。

例えば、交通量がある場合、車のヘッドライトが常に視界に入ってくるので、それほど目が暗闇順応しないだろうし。
その場合は、ヘルメットライトも常に点灯させて、視線方向を常に明るくしておく等の工夫は必要。

そのあたりは経験値を高めて、いろんなケースを想定、対応していかないといけないわけですが。

ひとこと言えるのは…こーゆーのはライト付けすぎです、葵サン。

重さとか関係ない…ってか、こんなに明るくしたら、周りの夜景なんか全然見えないんじゃないか…

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